毎年、この時期に行っている津波避難訓練。南海トラフ大地震が発生すると、最大2.3mの津波が120分後に町内一部地域に到達すると想定されています。講話と学級指導では、町内の津波避難ビル2か所と津波避難場所13か所の確認をしました。




毎年、この時期に行っている津波避難訓練。南海トラフ大地震が発生すると、最大2.3mの津波が120分後に町内一部地域に到達すると想定されています。講話と学級指導では、町内の津波避難ビル2か所と津波避難場所13か所の確認をしました。




たつの消防署御津出張所を見学しました。映像で消防の仕事を学んだり、消防車に積んである機材の説明を聞いたりしました。


たつの市健康福祉部地域包括支援課と「たつの市キャラバンメイト」のボランティアの皆様に、劇などを通してわかりやすく認知症について教えていただきました。


「人と防災未来センター」では、阪神・淡路大震災の経験と教訓から、災害の恐ろしさ、命の大切さ、未来への備えの重要性を学びました。また、「カワサキワールド」では、体験を通してバイクや航空機などの乗り物の歴史を楽しく学びました。

校区のマックスバリュ御津店を見学しました。お店の方のお話を聞いたり、バックヤードを見せていただいたりして、お店の工夫や努力にたくさん気づくことができました。お忙しい中、見学をさせていただき本当にありがとうございました。


たくさんの温かなまなざしに包まれての発表会。子どもたちは練習の成果を精いっぱい、立派に披露することができました。お忙しい中、足を運んでくださった保護者の皆様、地域の皆様、本当にありがとうございました。







近くのこども園の園児たちも来てくれました。みんなに見つめられ、少しどきどきしましたが、せいいっぱいがんばりました。各学年の演奏に加え、みつっ子コーラスや金管バンド部の発表もあり、多彩な音を楽しむことができました。17日の音楽学習発表会では、家族や地域の方にもすてきなメロディを届けられるよう、一同はりきっています。







一泊二日の奈良・京都への修学旅行は、天候に恵まれ、たくさんの学びと楽しい思い出がつまった旅になりました。







食肉センターの仕事について、獣医さんからお話を聞きました。働く方の努力や願いを知るだけでなく、「命」をいただいて生きているということについても考えを深めました。


ボランティアグループ「おやゆびひめ」の皆さんにゲストティーチャーとしてお越しいただき、声が通じない状況で、どうすれば相手に気持ちが伝えられるかについて考えました。身振りや口話、空書、スマホを使ったUDトークなど、いろいろな方法があることを知りました。そして、手話は、大切な言語であることに気づきました。
